Tree of Savior

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不正行為と判断される基準の更新について

Tree of Savior スタッフ

日頃は『Tree of Savior』をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

現在『Tree of Savior』では、ゲーム内にて以下の項目を不正行為として対処しております。

 1. プレイヤーが直接操作せず、外部の自動プログラムでキャラクターを操作する(BOT)
 2. 現金など、ゲーム外の通貨・物品でゲーム内の通貨・物品を売買する(RMT)
 3. シャウトで不適切な発言を繰り返す(迷惑行為)

そして本日11月24日(木)より、ゲーム内で不正行為と判断する基準に以下の要素を追加いたします。

 4. モンスターを倒せる地域でキーボードなどの操作デバイスを物理的に固定し、
   操作上の変化がないまま移動や攻撃を繰り返す(マクロ狩り)
   ※外部ツールなどで操作状況を再現する場合も、上記と同様に判断いたします。
 5. モンスターを倒せる地域で操作をせずにモンスターを攻撃できる手段を用意し、
   そのまま長時間操作せずにモンスターを倒し続ける(放置狩り)

これらの行為は「ネクソン会員サービス利用規約」に反するものであり、
『Tree of Savior』サービス利用停止処理、もしくは保護モード処理の対象となります。

なお、5.の放置狩りへの対応につきましては、GMキャラクターよりゲーム内での声かけ対応を行います。
声かけは、対象キャラクターにGMキャラクターでオープンチャットにて行い、
一定時間オープンチャットでの返答がない場合は放置と見なされます。

※GMキャラクターは、チーム名が「GM巡回○○」(○は半角数字)となっております。

放置狩りは保護モード措置の対象となり、保護モード対応回数によっては
『Tree of Savior』サービス利用停止処理の対象となりますので、充分ご注意ください。

※保護モードに関してはFAQをご確認ください。

 【[ToS]保護モードとはなんですか?/保護モードの解除方法を教えてください。】

※上記項目は一例であり、上記項目に当てはまらない行為に対しても、
  違反行為の内容により運営側が不正と判断した場合は、利用制限を行う場合がございます。
※上記利用制限の内容は一例であり、段階的な利用制限を行っている項目に関しても、
  違反行為の内容によっては段階的な利用制限を行わない場合があります。
※上記利用制限以外にも「ネクソン会員サービス利用規約」に基づく利用制限も行います。

※「ネクソン会員サービス利用規約」に関してはこちらをご確認ください。

 

今後も引き続き、不正行為に対しては厳正な対処を行い、
ユーザーの皆さまに快適なゲームプレイを提供できるよう努めてまいります。

今後とも『Tree of Savior』を、よろしくお願い申し上げます。

『Tree of Savior』スタッフ一同

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